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2016年4月29日金曜日

【レポート】勝手にマルタイラーメン vs 万長ラーメンやってみた

 スーパーの店頭で見かけたので福岡の「マルタイラーメン」を初めて買ってみた。九州はもとより西日本一帯で販売されており、近頃では香港や東南アジアで大人気になっているのだとか。


 しかし、愛媛県で棒ラーメンと言えば何と言っても「万長ラーメン」である。私が一番大好きな即席麺であり、これより美味い即席麺は存在しないとまで思っている。

 で、どちらが美味いのか食べ比べてみた。正直、ちょっとドキドキしながらだったけど、一口食べた瞬間に不安や心配は遥か彼方に。麺もスープも万長ラーメンの圧勝!特にスープについては、粉末のマルタイに対し、万長は練りスープになっているのがポイントな気がする。

 もちろん食べ慣れた味というバイアスはあるにしても、私の判断ではどう考えても万長ラーメンの完全勝利。もしマルタイラーメン好きな人がいれば、是非一度万長ラーメンを食べてみてほしい。一口食べた瞬間、私の言わんとするころが素直に理解出来るはず。



【後日追記】
 友人からの情報によると、マルタイの棒ラーメンにはこのスタンダード版の他にたくさんの種類があり、そちらは格別の旨さだとか。うーむ、それらにもチャレンジしてみたいけど、当地では他のものはなかなか手に入らないんだよなー。

2015年5月17日日曜日

【レポート】蒟蒻畑ララクラッシュメロン味・オレンジ味を食べてみた

株式会社マンナンライフから発売されている蒟蒻畑ララクラッシュの新商品「オレンジ味」「メロン味」を食べてみました。

蒟蒻畑は時々食べていますが、ララクラッシュは今回初めて。初めてなのに新商品食べても比較が出来ないじゃん!という話もありますが(^^;、まぁそこはそれ・・・ということで。



こちらが新商品のパッケージ。各8個入り。



こちらが取り出した個別パッケージ。て、当然でしょうが、蒟蒻畑と同じ形式のパッケージですね。特定保健用食品マークも同じ。



いつもならパッケージを開け、そのまま口に流し込むのですが、今回はレポートのため中身を器に取り出してみました。どうでもいいことかもしれませんが、取り出した時のプルプル感はララクラッシュの方が上ですね。

で、実際に口へ入れてみた瞬間は、蒟蒻畑シリーズでお馴染みの感じ。が、噛むと違いますね。中にクラッシュされたつぶつぶ果肉が入っており、ジューシーさもバッチリ。単純にダイエット食品などに分類してしまうのはちょっともったいないですね(^^)。

これおいしいです。恥ずかしながら家族で奪い合い状態(^^;。勝手に食べた食べないで喧嘩しないでおくれ。買ってくるから(^^;;;




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2015年3月7日土曜日

【レポート】きれいなコーヒーを飲んでみた

「きれいなコーヒー」とは、オアシス珈琲の登録商標。で、具体的にはどんなコーヒーなのかと言うと、輸入したての生豆(グリーンビーンズ)に付着した雑味の原因になる不純物や埃を、独自の特許技術で洗浄したコーヒーのこと。この輸入した生豆をジェット水流によって短時間で洗浄する工程で製法特許を取得しているのだとか。「きれいなコーヒー」と言われても、いまいちピンと来ませんでしたが、意味が分かると思わず「なるほど!」とうなずいてしまう説得力があります。

実際、きれいなコーヒーのWEBサイトには、洗浄によってどれだけたくさんの不純物が取れるのかがわかる動画も掲載されており、逆にこれを見せられると普段飲んでいるコーヒーは大丈夫なのか?と思わずにいられないほどです(^^;



今回試飲用にいただいたのは写真の4種類。カップインバッグ式の「カップイン・コーヒー」1つと、ドリップバッグ式の「モカブレンド」「オアシスブレンド」「グァテマラ」の3種類。早速、カップイン・コーヒーとオアシスブレンドを実際に淹れてみました。

カップイン・コーヒー

パッケージから取り出してみたところ。見た目はティーバッグみたいですが、サイズがでかいです。コーヒーがたっぷり入っているのがわかります。ていうか、開けた瞬間からいい香りが漂います(^^)



カップにセットしてみたところ。コーヒーカップが小ぶりなためか、バッグの上部がはみ出してしまっています。マグカップの方がよかったかも。



お湯を注ぎ、バッグ全体にお湯が浸透するよう上下させたあと、約3分ほどこのまま待ちます。若干ぬるくなってしまいますが、正直ちょうどいい飲み頃でした。



こちらが出来上がり状態。



飲んだ感じとしては、スッキリとした飲み易いコーヒー。もう少しコクがあってもいいかな?とは思いましたが、お手軽なカップインタイプとは思えない本格的な香りと味わいが楽しめます。


ドリップバッグ式オアシスブレンド

続いてドリップバッグ式。3種類の中からはやはり、社名のついた銘柄「オアシスブレンド」をピックアップしてみました。ドリップバッグ式は既にお馴染みの方式のため、パッケージから取り出した感じも見慣れた様子です。



切り取り線に従ってバッグ上部を切り取り、カップにセットします。これなら小ぶりなカップでもそれほど違和感ありません。



少しずつ、少しずつ、蒸らすような感じでお湯を注いでいきます。コーヒーのいい香りが部屋中に満ちあふれてきます(^^)



こちらが出来上がり状態。



飲んだ瞬間、コーヒーらしい味わいとコクが口の中に、そして心地よい香りが鼻孔に広がります。ああ、オアシス珈琲さん、ごめんなさい。カップイン・コーヒーも間違いなく美味しかったですが、私はこちらのドリップバッグの方が断然好きです。

豆の段階で洗浄しているため、雑味の無いすっきり感があり、それでいて深い味わい。さらに半分ほどを飲み残して、冷めた時にどうなるかも試してみたのですが、ありがちな酸っぱさが出てくることもなく、冷めてもそのまま美味しくいただけました。


忙しい朝などにささっと本格的コーヒーを楽しむなら「カップイン・コーヒー」。夜、ゆったりとしたくつろぎの時間に楽しむなら「ドリップバッグ」がオススメですね。ていうか、まだ「きれいなコーヒー」を飲んだことないコーヒー好きは、ぜひ一度試してみてください。本当の意味での「本物のコーヒーの味わい」を感じることが出来ると思いますよ(^^)




オアシス珈琲有限会社
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2015年3月5日木曜日

【レポート】ふんわり鏡月しそレモンを飲んでみた

石原さとみの魅力的なテレビコマーシャルで一気に知名度がアップした感のある韓国焼酎「ふんわり鏡月」。今回「しそレモン」が新発売されたということで早速試してみました(^^)。



ていうか、まず「しそ」+「レモン」て何だ?いや確かに「レモン」は焼酎としてはスタンダードだが、「しそ」だ「しそ」(笑)。私は元々「しそ」なんてあまり好きじゃないんだが、焼酎のフレーバーとしてどうなんだ?

とりあえずグラスに氷を放り込み、そのままロックで飲んでみた。



うむむ。本当に「ふんわり」してるじゃないか(笑)

どうやら「しそ」や「レモン」の果汁は含まれていないようで、それがいい結果に結びついているのかどうかわからないが、しその青くささがあるわけではなく、甘さが抑えられている分、スッキリして飲み易いのに、香りがふんわりと口の中から鼻に抜けてくる感じ。

一口飲む度に石原さとみの顔が思い浮かんでしまうじゃないか。いかん。反則技にまんまと引っかかってるぞ(笑)

韓国の酒と言えば「マッコリ」が有名で、私もソウルへ旅行した際に飲んで、こりゃうまい!と喜んだ記憶があるのだが、これもなかなかいいじゃない。好みによるとは思うけど、炭酸で割って飲むのもいいんじゃないかな。手元に炭酸が無くて試してないけど、きっと合うはず(^_^)





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2015年2月27日金曜日

【レポート】これが「やおのオハコ」だ!

「やおのオハコ」の「やお」とは、ものづくりで有名な大阪府八尾市のこと。あれ?大阪でものづくりと言えば東大阪市じゃないの?という疑問は当然。実は八尾市は2007年には既に工業出荷額で東大阪市を抜いているのです。意外と知らない人が多いお話。

で、今回の「やおのオハコ」は、そんな八尾市の名産・特産「得意ワザ」を詰め込んだギフトアイテムのこと。名産特産と言っても、饅頭や農産物の詰め合わせではないのが八尾の八尾たる所以でしょうか。ということで、中身をチェックしてみましょう!

外箱
内容物


まずは大阪糖菓の金平糖2種。私のイメージでは金平糖=めっちゃ甘い砂糖菓子だったのですが、特にこの「黒糖」を使った金平糖は甘さもほどよく抑えられ、なかなか美味しいですよ。粒が非常に小さいので、食感も楽しめます。

金平糖

奥さんどころか、大学生の息子までが「なつかしいいいいい!」と思わず叫んでしまった、フエキ糊。もちろん私も子供時代に相当お世話になりました。ただ、フエキ糊が有力なのは西日本方面なんですよね?たしか。

フエキ糊

ていうか、知ってるのは黄色い容器だけど、この白いのは何だ?と見ると「フエキなかよしホイップ洗顔」の文字。いやはや、これは予想外、想定外。まさかフエキがこんなものまで作っているとは。て、これどこに売ってるんだろう。まさか文具売り場じゃないよね(^^;

フエキホイップ洗顔
旭ポンズ
旭ポンズ


そして「旭ポンズ」。以前使ったことありますが、何て表現したらいいのか難しいのですが、病み付きになる味っていうんでしょうか。コテコテの大阪を感じさせるポンズ。「かにちり」や「てっちり」には使ったことありませんが、水炊きには抜群でしたね。もったいないのでボチボチ使わせてもらいます(^^)。

ハシ鉄

「ハシ鉄」って言われても、鉄道マニア用のグッズなのか?使われなくなったレールでも削って、鉄箸にでもしてるのかなと思いながら手に取ってビックリ。

ハシ鉄側面

な、なんじゃこれ!横から見たら車両になってるじゃないか!私は鉄ヲタじゃないけど、これはうれしい!すごい。こんな細いのにすごくリアル。いやー、何だかテンションアップしちゃうじゃん。鉄ヲタじゃないけど(笑)。

勢揃い

実際に全てを使ってみるのはこれからですが、お菓子・調味料・文具・コスメ用品、家庭用品という、「八尾」というキーワードがなければ決して1つになるはずもない組み合わせがいい感じですね。

「八尾の得意技」、楽しませていただきます!(^o^)/






ものづくりのまち八尾の”得意ワザ”を集めた【八尾のオハコ】

2015年2月22日日曜日

【レポート】冬の蒟蒻畑いちごミルクを食べてみた

一般的に「蒟蒻畑」は、お通じによいダイエット健康食品という認識だろうと思われますが、私の場合はちょっと小腹が空いた時に食べるお手軽なお菓子というイメージです。ま、実際にそういう食べ方していますし。

で、今回は「冬の蒟蒻畑」として発売された「いちごミルク」を食べてみました。



パッケージからすると、ミルクたっぷりで甘いんだろうな、という印象でしたが、確かにミルク風味で甘さもしっかりありましたが、それほど甘過ぎるということもなく、本当の意味で美味しいお菓子っていう感じでした。



ミルクのおかげか、口当たりもまろやかになった印象。既存品に比べて、カロリーが若干高目ですが、逆に糖質などは最低の数値となっているのに驚き。



いちごミルク白桃
エネルギー31kcal25kcal
たんぱく質0g0g
脂質0.8g0g
糖質5.7g5.9g
食物繊維0.5g0.4g
ナトリウム 10mg9mg
リン25mg25mg
カリウム51mg52mg

うちの奥さんなどは、既存品である「りんご」「ぶどう」「白桃」の方が好きだそうですが、私は「いちごミルク」の方が好きですね。まぁこのあたりは各人の好みの問題だとは思いますが、それだけ味わいに違いがあるということでしょうね。まだ未体験の方は、ぜひ一度「いちごミルク」味の「蒟蒻畑」を食べてみることをオススメします。日頃から食べている方も、そうでない方もぜひ(^^)。



手軽に、おいしく蒟蒻畑の【株式会社マンナンライフ】
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【レポート】松阪牛やまとの厳選黒毛和牛もつ鍋セットを食べてみた

数ある鍋料理の中でも、「寄せ鍋」や「水炊き」「すき焼き」などは自宅で手軽に楽しめるイメージなのですが、「ちゃんこ鍋」とか「もつ鍋」って、何となく外食でいただく鍋料理っていうイメージないですか?材料の準備が大変だとか、味付けが難しいとか・・・・私だけ?

ということで、今回が初めてですね、自宅でもつ鍋。博多で本場の美味しいもつ鍋を食べた経験があるだけに、ちょっと心配しています。主な材料がパッケージングされているとはいえ、素人が作って大丈夫なのかと。



今回いただくのは、特選松阪牛専門店やまとのもつ鍋セット。黒毛和牛の小腸から厳選して、一つ一つ手洗い&カットしているという牛もつ。醤油ベースの和風スープ。もつ鍋のために開発したという小匠麺が組み合わされた、2〜3人前のセットです。※唐辛子粉も付属。



写真付きのわかりやすい作り方マニュアルが同封されているため、私のように初めての人でも安心(^o^)。



とりあえず不足している野菜類を用意します。今回は、キャベツ、ニラ、えのき茸、しめじを用意。予め食べ易いサイズにカットしておきます。ちなみに商品は冷凍されているので、事前に解凍しておきます。



まずはお鍋にスープを入れて温めていきます。同封されていた唐辛子粉もイン。本来だとここでスライスしたニンニクも入れるらしいのですが、今回は買い忘れてしまったので無しで作ってみます。



スープが沸騰したら、具材を投入して火を通していきます。



特に煮込み料理でもないので、10分もぐつぐつすれば出来上がり。見た目はちょっとアレですが(^^;、美味しそうな香りが漂っています。

さぁいただきましょう!とりあえず、もつをパクリ。・・・・・ぬお!すごくプリップリでめっちゃウマ!火が通っても小さくなったりせず、口のなかでトロトロと溶けていきます。確かに本場博多のもつ鍋にも負けないうまさ。ていうか、もしかして勝ってるかも。

スープもさっぱりしていて、野菜類もおいしくいただけます。スープだけを飲んでみても、溶け出した旨味とコクがいい感じにマッチしています。ニンニクを入れ忘れたのが残念ですが、無しでも十分な美味しさです(^^)。



あらかた食べたところで麺を投入。が、マニュアルにも書いているし、麺にもわざわざ「別の鍋で茹でてから入れてください」と別紙入りで書いているのに、面倒だからと鍋にそのまま投入して再加熱。う、うーん、これは失敗。麺がスープを吸い過ぎてしまい、少々味が濃過ぎることに。少しの手間を面倒くさがってしまうとダメですね。

とはいえ、確かに最後にさっぱりと締めの麺をいただくことは出来ませんでしがが、それはそれで美味しいわけで(^^)。2〜3人前のセットですが、結局家族の誰にも食べさせることなく、一人でペロリと食べ切ってしまいました!(^o^)/

あ、一応お断りしておきますが、通常、決して一人で食べられる程度の量ではありません。私はラーメン屋で大盛りを2杯とか、うどん屋で7人前とかを食べてしまう大食いですのでご注意ください(^^;。男性で2名、女性だと3名で食べてちょうどいい量だと思われます。まぁ、麺が2人前入っている時点で、普通は一人で食べようなんて思わないと思いますが(^^;、一応ご注意を。

ということで、自宅での初もつ鍋、大変美味しく、大満足体験でした(^o^)/


厳選和牛もつ鍋-特選松阪牛専門店やまと
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2015年1月20日火曜日

【レビュー】誰でも簡単アンケート!Questantを使ってみた!

[PR]オンラインで、誰でも簡単にアンケートが作成出来るサービス「Questant」を使ってみました。

Questant

まず、無料で会員登録を完了すると、即アンケートの作成が可能になります。最初は画面に表示されるチュートリアルに従って対話式で作成方法を学ぶことが出来ますが、正直、チュートリアルなんて必要ないくらいわかりやすい画面になっています。


ということで、とりあえずアンケート作ってみないとわからないだろ!ってことで作ってみました。ということでなんだかいい加減なアンケートで申し訳ないのですが(^^;、この程度のアンケートなら3分もあれば充分なのが素晴らしい。もしもHTMLで作ってたら・・・考えるだけで恐ろしい(笑)

ま、せっかくなので、もしお暇なら回答してみてください。


おお。すごい。アンケートへのリンクだけでなく、ちゃんとWEB埋め込み用のコードも出力してくるんだ。てことで、無料プランの場合、作成したアンケートへの回答者は原則自分で集めるわけですが、
  • メールアドレスによる一斉送信
  • QRコードの出力
  • SNSへの投稿
  • WEBサイトへの埋め込み
などの告知ツールが用意されています。が、7,800円(税別)出せばYahoo! Japanニュース「意識調査」にバナーを出すことが出来るというオプションも!まぁ通常プランの月額2,980円(税別)も必要になりますが、それでも1万円あまりで100サンプルを集められるというのは、ビジネス的にはありがたい話です。

ちなみに、英語版ページもあるというのは、グローバルに活動しているビジネスマンにとっては超うれしい機能かもしれません。

その他にも、集計結果を各種グラフで出力してくれたり、たくさんのテンプレートを活用してカスタマイズなアンケートを簡単に作成したり、PCにもスマホにも対応してたりと、機能盛りだくさんで、正直「無料プラン」で十分なほど。

ただ、ビジネスで使うには、月額2,980円の通常プラン以上がいいですねー。回答数が無制限、分岐式の回答が可能、集計結果のCSVダウンロード、そして上記のように回答者を集めてくれるサービスだったり・・・。

ま、百聞は一見にしかず。会員登録もアンケート作成も無料ですので、まずは私のように試してみてください。プライベートはともかく、ビジネスではものすごいパワーを発揮してくれると思いますし、実感出来るはずです。

これはオススメのサービスですね(^^)


2015年1月15日木曜日

【レポート】びっくりドンキーのローストビーフを食べてみた

ハンバーグでおなじみのレストラン「びっくりドンキー」が販売している「ローストビーフ」をいただいてみました。

ローストビーフってレストランで食べる以外、自宅で食べる機会がほとんどないので(私だけか? ^^;)ちょっとワクワク。


180gのローストビーフは当然冷凍されているので、まずは解凍。今回は組織を壊してしまわないよう、氷水を入れた容器でゆっくりと溶かしましたが、まぁ冷蔵庫や室温でも大丈夫でしょうね。


表面の網は麻紐ではなく、ゴム状のネットのため、意外と簡単に外せます。あまり考えず真っすぐ輪切りにしちゃいましたが、斜め切りにしないといけませんね(^^;


切った終わったものを・・・なぜかガラス皿に乗せて付属のタレをかけてみました。夏場でもあるまいに、なぜガラスなんだ?という疑問もありますが、そこはまぁ、何となく雰囲気ということで・・・。

で、肝心のお味についてなのですが・・・・。写真を撮影した後、数枚食べて「うは。これ超おいしいから食べてみて。」と近くにいた息子に言い残し、ちょっと場を離れただけだったのに・・・・。戻ってきたら残り全部平らげた息子が「ありがとう!このローストビーフ本当においしかった!」と満面の笑み。うう・・・怒るに怒れない(T-T)。

食感がどうだとか、舌触りがどうだとか、風味がどうだとか、長々と説明するまでもないですね。息子のはじめるような笑顔がどれだけ美味しかったのかを現してくれていました。あ!そのときの息子の写真を撮っておけばよかった!





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